自然妊娠のための
「快適な"胎内"ゆりかご」を…

妊活には、実は赤ちゃんを授かるための
カラダ作りが必要不可欠。
骨盤の「隠れ歪み」を取り除き、
赤ちゃんのための胎内ゆりかごを作りましょう。

無料小冊子プレゼント中

 

もし、あなたがこれから元気で健康な赤ちゃんにできるだけ早く出会いたいと思っているなら、この話はきっとあなたのお役に立てるはずです。

 

体外受精の実施数は60か国中第1位、出生率は最下位!!

このタイトルを読んで、先進国であるはずの日本の出生率がなぜ最下位なのか驚きませんでしたか?

ご存知のとおり日本の医療技術は世界でもトップクラス。
では、なぜ、最下位なのでしょうか。

最下位の理由はそこではないのです…。

 

申し遅れました。私は整体師として妊娠しやすいカラダづくりのサポートをしています。

『妊活プレップ整体』主宰の竹内昭夫と申します。

私のもとには毎日のように妊活の悩みを相談するメールが届きます。

なかでも最も多いのは、

体外受精さえすれば妊娠できると思っていたのに・・・というもの。

 

1回の不妊治療で「妊娠」できる確率は、35歳で38.1%ですが、
「出産」までたどり着けるのは16.3%なのですから、

落胆する方が多いのも不思議ではありません。
(日本産婦人科学会2010を基に厚生労働省で作成データより)

 

いま日本で行われている体外受精の多くは、
『卵子を受精させて子宮に移植する』だけなのですが、

 

私は、

  1. 栄養をしっかり蓄えた卵細胞を育むことや
  2. 受精した卵子が子宮内膜に着床することや、
  3. 着床を維持し続けて赤ちゃんを育むこと。

この3つも同じく大切なことなのです。

 

元気な赤ちゃんに出会うためには「準備」が必要なのです。

 

あなたはこの2枚写真をみて、

作物が育ちやすい土地はどちらだと思いますか。

右側の荒れた硬い土壌にいきなり植えることはしませんよね。

もし、荒れた硬い土壌に作物を植えてしまったら…結果は明らか。

 

でも、実際にいま多くの病院で行われている体外受精は、

ほぼ荒れた硬い土壌のまま作物を植えているのと同じ状態で、

 

移植はしてくれるけれども、
栄養たっぷりの卵子を育てることも、
着床を維持するための準備もほぼ行っていません。

 

逆に言うと、

出産に向けた準備をすることが、元気な赤ちゃんに出会うためのカギなのです。

妊活プレップ整体の「プレップ」とは「準備する」という意味で、

元気な赤ちゃんに出会うために、出産に向けた準備をする3か月プログラムです。

メールアドレス ※必須
名前(姓) ※必須